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ホヤの朝獲れをブロックチェーンで追跡、水産資源のトレーサビリティ向上に期待

トレーサビリティサービスParadium(パラディウム)が実証実験採用
未来の世代が憧れる水産業の形を目指す、 株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング(本社:宮城県石巻市、 代表:阿部勝太)様が、 今夏、 東京・池袋の宮城ふるさとプラザで販売されました“朝獲れホヤ”の産地と鮮度を証明する仕組みに、 Chaintope(本社:福岡県飯塚市、 代表取締役 正田英樹)のトレーサビリティサービスParadium(パラディウム)をご採用頂きました。

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